パニック障害と体調の記録|2026年4月第3週まとめ

2026年4月第3週の体調まとめ記事 週間レポート

今週の体調や身体データ、筋トレの様子を簡単にまとめておきます。
体重・体脂肪率はTANITA BC-562、睡眠や心拍・ストレスレベル・Body Battery・運動量はGarmin vívosmart 4で測定しています。

今週のサマリー

  • 体調:不安定
  • 体重:65.0kg → 64.7kg
  • 体脂肪率:16.4% → 16.3%
  • 睡眠:平均7時間13分
  • 運動:筋トレ1回
  • パニック:なし

今週の体調メモ

体重・体脂肪率・ウエスト

体重・体脂肪率ともに先週からわずかに減少しました。
大きな変化はありませんが、緩やかに減少傾向が続いています。

ウエストも同様にわずかに減少しています。


睡眠

睡眠時間は先週よりやや短くなりました。

一方で、深い睡眠は先週よりやや増えており、質としては一定の水準を維持できています。

ただし、一度目が覚めると再入眠しづらい日が数回あり、睡眠の連続性に課題がありました。


心拍数

全体としては先週よりやや低下しました。

ただし、最高心拍数については一瞬だけ極端に高い数値が記録されることがあり、実際の状態を正確に反映していない可能性があります。

安静時心拍数は先週よりわずかに低下していました。


ストレスレベル

先週と大きな変化はありませんでしたが、勤務の負荷が高く、全体的にストレスレベルは高めでした。


Body Battery

強い疲労感が続いていた影響もあり、先週よりさらに低下しました。

回復が追いついていない状態が続いている印象です。


運動量

安静時消費カロリーはやや減少しました。
体重が減少している影響と考えられます。

週5日勤務でしたが、運動時の消費カロリーは減少しました。
日曜日に筋トレを実施できなかった影響が大きいと思われます。


体調

今週も勤務による精神的・肉体的な負担が大きく、疲労が抜けにくい状態が続きました。

全体的に回復が追いついていない感覚があり、やや不安定な状態でした。


今週の筋トレメモ

日曜日は休養を優先し、昼寝などで回復に充てました。
また、トレーニングは1分割(全身)に変更しました。


■4月15日(全身トレーニング)

・スクワット
→ 1セット減。カバンでの加重だと前傾が強くなるため、次回からダンベルフロントスクワットに変更予定。

・レッグカール
→ 1セット減。前回よりパフォーマンス低下。

・ベンチプレス
→ いつも通り。

・チンニング
→ 体がやや重く感じた。

・インクラインダンベルプレス
→ 1セット減。前回よりパフォーマンス低下。

・Tバーロー
→ 1セット減。前回よりパフォーマンス低下。

・インクラインサイドレイズ
→ 1セット減。前回よりやや良好。

・ショルダープレス
→ 2セット減。前回よりパフォーマンス低下。

・インクラインダンベルカール
→ 1セット減。前回よりやや良好。

・ケーブルプレスダウン
→ 1セット減。前回よりパフォーマンス低下。

・ウォーキング
→ いつも通り。


今週のまとめ

今週も勤務による精神的・肉体的な負担が大きく、疲労が蓄積した状態が続きました。

Garminのデータも全体的に低調で、回復が追いついていない傾向が見られます。

睡眠については、入眠直後は深い睡眠に入れているものの、途中で目が覚めた後に再入眠できない日が続きました。

結果として、精神的・肉体的な疲労が慢性的に残る1週間となりました。

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